ええ職人ドットコム
伊藤誠仁の施工例
磁器タイルの圧着張り!

前日までマンションの外壁の
タイル張りをされていた伊藤さん。
残すは屋上のタイル張りです。
事前に下地処理が行われ、
その上にタイルが張られていきます。
写真は全体を計測して、
割り付けを計算の上
タイルを加工されているところです。

続いては、タイル付け用セメントを
タイルの取付け部へと塗られていきます。

今回の依頼部を塗り終えると、
先ほど加工されたタイルが張られていきます。
(この工法を“圧着張り”と言います。)
当日は休日ということで周囲への配慮から、
上に登ってからは一切機械は使用せず
一つ一つ丁寧にセメント面へ
タイルが張り付けられていきます。

― そして、
まだ乾ききらないタイル表面へと
左官ハケを使い水を付着させられる伊藤さん。
さて、これは一体何の為なのでしょうか?
≪次のページへ→≫
◆ その他の施工例
● 京都市
タイル張り工事(上)
● 京都市
タイル張り工事(下)
● 京都市
トイレのタイル補修工事
→プロフィールはこちら
ええ職人ドットコムへのお問合せは
0120-292-801
地域TOPに戻る